拘縮鼻を放置していると、見た目以外にも何かトラブルが起きますか?
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拘縮鼻を放置していると、見た目以外にも何かトラブルが起きますか?
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はい、拘縮は見た目の変化(ひきつれ、不自然な上向き)だけでなく、お鼻の「機能面」にも深刻な影響を及ぼすことがあります。内部の瘢痕収縮が進むと、鼻腔(空気の通り道)が物理的に狭められ、慢性的な鼻詰まりや鼻呼吸のしづらさを引き起こすことがあります。また、組織の引きつれによって不快な圧迫感や痛みが続くこともあります。BIKANでは、見た目の美しさを取り戻すことはもちろん、呼吸のしやすさといった機能的な再建も極めて重視して治療を行っています。
BIKAN CLINICでは3D-CT撮影を用いてカウンセリングを行っております。気になっている施術やお悩みなどがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。 無理な勧誘や営業は一切ございません。小さなお悩みでもご相談ください。
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