プロテーゼを抜いたあと、鼻筋がペコペコしたり皮膚がブカブカに余ってしまったりすることはありますか?
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プロテーゼを抜いたあと、鼻筋がペコペコしたり皮膚がブカブカに余ってしまったりすることはありますか?
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高すぎるプロテーゼが長期間入っていた症例では、人工物によって鼻筋の皮膚が長年引き伸ばされていたため、抜去直後に一時的に皮膚が余ってしまい、触るとフカフカとした浮遊感やたるみを感じることがあります。多くの場合、皮膚の自然な収縮力(タイトニング)によって数ヶ月かけて徐々に馴染んでいきますが、皮膚そのものが極度に菲薄化(薄く硬化)している場合は、そのまま引きつれ(拘縮)を起こすリスクもあります。BIKANでは、皮膚の余剰や硬さの程度を事前に見極め、必要に応じて再生医療で皮膚のモチモチとした弾力を回復させながら、美しくフィットする新骨格(LIFE NOSE)を構築します。
BIKAN CLINICでは3D-CT撮影を用いてカウンセリングを行っております。気になっている施術やお悩みなどがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。 無理な勧誘や営業は一切ございません。小さなお悩みでもご相談ください。
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