自家肋軟骨で作った「新しい鼻中隔」は、元々の自分の鼻中隔軟骨と比べて強度や機能面に問題はありませんか?
-
自家肋軟骨で作った「新しい鼻中隔」は、元々の自分の鼻中隔軟骨と比べて強度や機能面に問題はありませんか?
-
強度面においては、元の鼻中隔軟骨よりもはるかに強固で頑丈な土台を確立できます。自家肋軟骨は非常に高密度な硝子軟骨であり、瘢痕収縮の強い引き込み圧力にも一切負けません。また、ご自身の生きている組織であるため、生着後は血管が通って周囲の組織と完全に融合し、感染耐性も人工物とは比べものにならないほど高くなります。機能的にも、息の通り道(鼻腔)を狭めないよう超精密に削り出して配置するため、鼻通りなどの呼吸機能を損なうことなく安全に一生モノの骨格を作り上げることが可能です。
BIKAN CLINICでは3D-CT撮影を用いてカウンセリングを行っております。気になっている施術やお悩みなどがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。 無理な勧誘や営業は一切ございません。小さなお悩みでもご相談ください。
LINE予約はこちら
